が、それとはまったく関係のない「辟易の戦い」が大谷大学哲学科
その口火を切ったのは、先のタヌキ爺の「最後の宿題」という記事。
そこには校正の難しさ<が>縷々つづられている。
完璧な文章校正には「冷静と情熱」が必要だが、それはタヌキ爺でも難しい・・・・。
はあ?するとなんですか!?
常にボロボロの誤字脱字の文章を書くCKPカドワキなどはそのような「冷静と情熱」など、露ほども持ち合わせてはいないと、喧嘩を売っておられる。
なるほど、いい度胸じゃないの・・・というわけでここに他人にはヘキエキするしかない、「辟易の戦い」が勃発したのであった。
しかし、わが記事ながら、時々、読み直すと、このCKPっていう人、誤字脱字ばっかりですね。
ときどき気が付いて直して差し上げるのですが、あまりの多さにほったらかしてあるのもあります。
ほんと、なんとかしろよな!
というわけで、「赤壁」と「辟易」の音が似ていてオモシロイ、というそれだけの記事でした。
貴重なお時間をスミマセンデシタ。




忘れられません。編集担当の方がついて下さったことも、非常に貴重な体験でした。
文章を書くということ、校正をして仕上げるということ、他人の文章を編集するということ、
それがどのようなことなのか、その時に学ばせて頂きました。
自分が書いたとは信じられないような誤字脱字、誤植って本当にありますね。
PCだと自分の手で書かない分、変換ミスやタイプミスなどが多くなってしまう気がします。